2021年12月03日

熊本の養鶏場で高病原性の鳥インフル確認

熊本県は3日、鳥インフルエンザの疑いがあった南関町の養鶏場の鶏について、遺伝子検査の結果、高病原性と確認されたと発表した。養鶏場で飼育する約6万7千羽の殺処分を始めた。

2021/12/3 共同通信

securitygoods at 09:15│ 鳥インフルエンザ 
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