横領

2006年06月16日

国民年金、元職員の妻、後払い 奈良社保事務局が時効分

大阪社会保険事務局の元職員の妻の国民年金保険料未納分を、奈良社会保険事務局が支払期限から2年を過ぎた時効分までさかのぼって受け入れ、年金が減額されるのを避けていたことが分かった。
大阪事務局の局長は「身内に甘いという誤解を与えてしまい、非常に残念。おわびを申し上げる」と謝罪した。
(毎日新聞) 6月16日

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